村雨辰剛の語学力が凄い!庭師や本名についてのまとめ情報も!


2019年1月28日ネプリーグに出演する村雨辰剛さん(むらさめたつまさ)。

イケメンでスウェーデン出身の村雨辰剛さん。

庭師として有名で日本の文化をこよなく愛してくださる方です。また趣味は筋トレと、筋肉にも注目が集まっている昨今ですが、なんと語学力もすごかったんです。

今回は村雨辰剛さんのプロフィールと、その語学力について調べてみました。

それでは早速みてみましょう〜!

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村雨辰剛のプロフィール

氏名:村雨 辰剛(むらさめ たつまさ)
本名:Jakob Sebastian Bjork(ヤコブ・セバスチャン・ビョーク)
出身:スウェーデン
生年月日:1988年7月25日
身長:182センチ
趣味:筋トレ・盆栽

子供の頃から外国に憧れを持ち、いづれはスウェーデンを離れ海外で暮らしてみたいと思っていたそうで、特に独特の歴史や文化を持つ日本に興味を抱いていた村雨さん。

16歳の時にホームステイで初来日します。その後高校卒業後の18歳より日本に移住。23さんまでの5年間、語学教師として働いていました。

「日本的な仕事がしてみたい!」

そう思ったことがきっかけで愛知県名古屋市にある造園屋でアルバイトとして働き始めます。その後愛知県西尾市にて「加藤造園」にて親方の加藤 剛さんの元で「庭師」として働き始めます。

庭師として働くことが楽しくて、庭師で生計を立てていくことを決意したそうです。歴史ある職である庭師に誇りを感じているそうで、タレントとして有名になるつつある今でも、庭師として働いていくことは決してないそうです。

意志の固さ、仕事に対する情熱、村雨さんから改めて感じさせられました。

そして、26歳の時に帰化し、ヤコブ・セバスチャン・ビョークという名前から「村雨辰剛」となります。

苗字「村雨」は響きがいいから、「辰」は辰年であること、「剛」は加藤造園の親方:加藤 剛さんの名前から受け継いだ漢字だそうで、本人は名前負けしていないかと感じているようです(笑)全くそんなことはないですよね。

現在は独立し庭師として働く傍ら、タレント活動も並行して行われています。

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語学力がすごい!

村雨さんは、母国語:スウェーデン語、英語、日本語を話せるトライリンガルです!

特に日本語は、中国語、アラビア語と並ぶ世界で最も難しい言語の1つとして有名ですが、YouTubeにて村雨さんが日本語をペラペラと話されているのはすごく驚きました。

ウエンツ君みたいにペラペラなんです!(比較ゴメンなさい)

村雨さん曰く日本語にハマると部屋に閉じこもって勉強していたそうです。言葉では簡単に言えますが、これは相当な努力があってこそだと思うんです。

自分も英会話スクールに通っていますが、とてもじゃないけど仕事しつつペラペラ話せるようになるにはまだまだ時間がかかると思います。

それでも来日後、語学教師として働いて、庭師として働き始めた村雨さん。庭師の頃には日本語でコミュニケーションを取ることは必須になってくるでしょうから、相当な努力をされていたんだと思います。合わせて英語も話せるんですからすごい!の一言では表せれないものを感じます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。調べて見ると村雨さんは相当な努力家な方でした。トライリンガルであり、すでに庭師として独立もされていて、且つタレントとしても活動しているのでこれからさらに注目を集めることになりそうですね。

最後まで読んでくださりありがとうございました。また更新させていただきますね。

それでは!masayan.

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